毎日ちょっと喜びがあると幸せ。
小さな幸せ見つけていけるとうれしい。
宮ケ瀬湖ダム ナイト放流

雨が続いた10月。

 

ちょっと前に訪れた宮ケ瀬湖ダムに再び次男と行ってきました。

 

通常は昼間のみ観光放流されていますが、夜間行われるということで応募。

放流だけでなくトークショーやダンス、和太鼓などのパフォーマンスも催されました。

 

この日は朝から曇り空。

17時の集合。雨がポチポチ降りはじめました。

放流までの間発電所の見学をさせていただきました。

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手前にあるのは同期発電機。

天井の黒いフックなどの装置は天井クレーン。

 水車発電機の組み立てや分解の時に使用するクレーン

 主巻70t 補巻20tを吊り上げる

 

19時と19時30分に各6分間放流されます。

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放流前からライトアップされダムが彩られていました。

ダムの上部に霧?靄? 時間とともに変化してそれを見ているのも楽しい。

 

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放流!!

水が勢いよく流れ落ちる音が「どどどどどぉぉぉ」と腹の底に響きます。

雨なんだか水しぶきなんだかわからないけど 濡れながら写真撮影。

短い時間の放流なので撮影場所はさっさと交代。

 

この下流はここに来るために渡った橋があります。

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こちらも魅力的。

 

天気が良かったらよかったなぁ。といいつつも十分楽しんできました。

 

 

    ************ お ま け *************

ダムのある愛川町の特産品なども販売されてました。

 

お土産に買ったのは・・・・

 

IMG_4501.JPG ダムケーキ。

 

 桃味のシロップを

 ダム湖のくぼみに

 流し込むと・・・・

 

 

 

 

 ダムの放流のごとく放水口より

 シロップが流れ出します。

 グレー色だけどレアチーズケーキ。

 ダムサイドの緑のクッキーがGood!


 

 

 

 


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宮ケ瀬湖

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9月のはじめに次男と神奈川県の宮ケ瀬湖周辺に行ってきました。

ダム湖の周りはレジャー施設や公園など家族で過ごすのに最適な場所になっています。

すべてを回るには1日では無理。

 

残念ながら放水されていませんでしたが、その大きさと迫力は十分体感できました。

 (4月〜11月に観光放流が定期的に行われています。詳しくはhttp://www.ktr.mlit.go.jp/sagami/sagami00118.html

 

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ダムの上から見下ろしてみました。

あまりにも高すぎて恐怖にも思えなくなってしまいます。

遠くには横浜のビルが見えます。

 

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ダム湖のあちこちで子供たちの嬉しそうな声が響いています。

息子と「ここだけ見たら日本の少子化が嘘のようだ」と話したほどです。

 

お昼ご飯を食べたところのお店に・・・・

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吊るされているのはイノシシ。(剥製にされているようです)

シシ鍋を戴けるお店でした。 ちょっとハードルが高くて山菜そばを注文しました。

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クズの花がいい香りを放っていました。

どこも手入れされて刈り込まれていましたが、免れたというか放置されたところには

ここぞとばかりに旺盛に茂っています。

 

またゆっくり訪れてみたい場所でした。 自然観察林とかワクワクします。

 

 

 

 


| 日記 | 00:06 | comments(2) | trackbacks(0) |
房総へ

JUGEMテーマ:おでかけ・散歩

今年の私の夏休みは長くて、時間を持て余しそう。

息子らはそれぞれの予定があるらしく、私のことなど相手にもしてくれず…。

それはそれでよくて、それでなくては困ることでもあるので。

娘は高校受験をひかえた受験生。

夏期講習やら大量の夏休みの宿題やら(一応)受験勉強に忙しいらしい。

 

だからといって、家でいるのも退屈。

一日だけと娘を誘って房総に出かけました。

 

濃溝の滝.JPG

清水渓流広場(濃溝の滝・亀岩の洞窟) 千葉県君津市

観光スポットとして注目されているということで行ってみました。

 

ここは江戸時代前期に水田に水を引くために掘られた 高さ15mほどの洞窟。

洞窟の中を滝のように澄んだ水が流れ幻想的で美しい。

滝の岩が亀の甲羅のように見えることから「亀岩の洞窟」というらしい。

 

「濃溝の滝」と検索するとここが出てくるのだけど

本当の濃溝の滝は洞窟の50メートルほど下流にあるのだそう。

どうもややこしいことになっているようです。

 

洞窟をくぐった水は穏やかで広がる水面には周りの木々の緑が映されています。

静かな景色でした。

 

太海.JPG

ぐるっと南に向かって太海に来ました。ここで昼食。

干潮の時間で岩が現れていました。澄んだ海でした。

 

乗船待ち.JPG

帰りは金谷(南房総)からフェリーで久里浜(三浦半島)へ。40分。

カモメも乗船待ち??

出港して甲板に出てみたら・・・

船を追いかけて.JPG

カモメが追いかけてきました。というより、乗客の投げるえびせんがお目当てのようです。

「カロリー高くない?」「エビが入ってるからおいしいのかも}と勝手な想像をしてみたり。

目が合いました。

くちばしの先に口紅をつけたような・・・

舞妓さんのようにも見え、ちょっと色っぽい。

 

フェリー乗り場(金谷)の近くには 鋸山も見えました。

今度、ゆっくりと鋸山を訪れてみたいと思っています。

 

近いのに潮干狩り以外に訪れたことのなかった房総(千葉県)へのお出かけでした。

 

 


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残暑お見舞い申し上げます

暑い日が続いて 夏本番!と思いきや

立秋も過ぎて暦は「秋」。 早いものです。

 

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庭にタカサゴユリが咲き始めました。 

タカサゴユリの赤褐色のラインが大人びて見えます。

いつのころからか この赤褐色がない真っ白なユリも咲くようになりました。

テッポウユリ???

いやいや、毎年タカサゴユリの咲いていた場所ですから…・

 

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ホトトギスもこの暑さに負けていません。

気温だけで季節を判断してなのでしょうね。

太陽の傾きとか 昼夜の時間差だとか 植物は感じ取っているのでしょう。

 

そうそう!寄せ植えにパセリを植えていたのですが、気が付いたら・・・

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お客様。しかも3匹。(写真の2匹のほかに もう1匹)

こうなることを ちょっとだけ狙っていたのでうれしい。

 

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でもまさか 3匹も・・。パセリが足りない!! 

「おなかすいた〜。何かないのぉ」と怒られているみたいです。

急いでパセリを調達しなければ!

そろそろ蛹になるころ。無事に翅を広げて羽ばたいてくれますように。

 

  *****追加*****

 

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2013.08.12 

 真っ白のタカサゴユリ。

すぅーっと伸びた花がスレンダー。


| 日記 | 15:57 | comments(10) | trackbacks(0) |
川原で遊ぶ
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大型連休の真っただ中!
久しぶりにBBQに行ってきました。 ほんとずいぶん久しぶり。

のんびりと程よい暖かさと、風と 静寂と 時間の緩やかさ。
大勢の方が集まっているにも関わらず どこか静かに感じるのは何だろう。

川の流れを見ているだけでも癒される気がします。

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川原に来たら やっぱりこれをしてしまいます。
「無」になって ひたすら石と格闘します。
静かに真剣に集中。 精神修行しているような・・・

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菜の花かと思いきや、たくましい葉っぱ。
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艶があり、切れ込みもあるこの葉はどなた?
果実も短い・・ナノハナじゃないことは確実。

ハルザキヤマガラシでしょうか?
要注意外来生物に指定されているとか。 
気づいてみればこの川原のあちこちに点々と咲いています。

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こちらの花も 負けずに点々と咲いています。
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このかわいい花も川原で点々とさいているのでしょうか?
オオカワヂシャ
オオイヌノフグリに似た花と果実。
これまた丈夫そうな葉を持っています。

本の数時間でしたが、心の洗濯ができたようなすっきりとした時を過ごせました。
 

| 日記 | 21:12 | comments(4) | trackbacks(0) |
どんど焼き 2016
昨日はこの冬一番の寒さだったとか。
今日は初氷。
冬らしくなってきました。

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近所の植え込みのロウバイ。
ことしもいい香りが一帯にひろがっていました。が、ちょっと違和感。
花が葉っぱに埋もれるように咲いています。
あれ?この時期に葉っぱってありましたっけ?
あまりにあたたかい冬なので 葉を落とす時期を逃してしまったのでしょうか?

1月10日、町内会のどんど焼きがありました。

IMG_9826.JPG  

 小学生の子供たちが
 松明を持って点火します。


 危ないので大人が
 付き添います。





















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 あっという間に広がって
 火の粉を飛ばします。

 お正月の神様も
 おかえりになります。























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小さくなる炎を見守ります。
ご近所の皆さんとご挨拶したり世間話したり。こうやって地域の輪ができるんだなぁ。
お団子を焼いて 今年一年の無病息災を願います。

ことしも元気で過ごせますように。




 

| 日記 | 12:19 | comments(2) | trackbacks(0) |
二人旅
JUGEMテーマ:おでかけ・散歩
7月の最終週に仕事が夏休みでした。
受験生の息子らにはがんばってもらうことにして
娘と二人旅に出かけてきました。

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諏訪湖です。
8月の花火大会の準備が着々と進んでいるところでした。
高速道路から見下ろす諏訪湖も大きな湖ですが、
こうしてみると さらにその大きさにびっくりします。

お昼はおいしい手打ちそばを頂きました。
そして、向かった先は・・・・
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車山高原。
上諏訪駅前からバスに乗って ビーナスラインを走ります。
途中、富士山の姿も見られました。
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緑が素晴らしい。
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リフトから見た諏訪湖。
登山するにはちょっと不安があったので頂上までの往復はリフトにしました。

日差しは強いけれど カラッと乾いた涼しい風が吹いていました。
周辺を歩いて高原の空気を楽しみました。

お花散策を満喫して高原のペンションで一泊しました。
お花については 次の記事で。(いつ更新できるか不安ですが・・)

| 日記 | 22:52 | comments(4) | trackbacks(0) |
相撲観戦
なぜに? どうしたことか? 小学6年の娘が「相撲」に夢中なのです。
相撲関係の雑誌を買って穴があきそうなくらい読み倒し、
テレビ中継はかじりつくように見いってます。
           このくらい真剣に勉強の方も・・と願わずにいられない。

1月12日、初場所2日目。相撲観戦に行ってきました。 
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両国駅を出ると相撲の世界が広がります。 なんだかわくわくしてきます。
IMG_5870.JPG IMG_5876.JPG
幕内力士たち          (西)     (東)
席は東側の2階。1階の枡席はとっても魅力だけどチケット入手が難しい・・。
2階の席からでも十分に楽しめました。
IMG_5896.JPG 横綱の土俵入り

 娘の大好きな白鵬です。

IMG_5914.JPG 翌日の取り組みが
 発表されます。

 テレビでは見られ
 ないことも
 あったり、
 興奮している娘。







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そんなこんなしているうちに 場内には「満員御礼」が・・。
そういえば 入口で「本日 満員札止メ」の貼り紙があったのを見てました。

この日は娘の応援する力士がことごとく黒星! なんたることだ・・・
唯一、白星だったのは 白鵬。

この日のために娘は 白鵬」と毛筆で書いた半紙を準備していたのです。
おまけに 叫ぶ叫ぶ・・。「えんど〜う」「いきおーい」「はくほぉ〜」

おとなしくは無いけど一歩引いたところがある娘が こんなに熱く応援するとは思わなかった・・
ビックリやら嬉しいやら・・最後は笑ってしまった。嬉し笑いですよ。

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生で見る「ものいい」は緊張感あります。
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「番狂わせ」に、座布団が舞う、舞う、舞う。
場内に「座布団を投げないでください」のアナウンス。
「怪我するよね」と言いつつも その活気、熱気にちょっと興奮してしまった。

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弓取式、打ち出しが終わると場内は静かに清掃が始まります。
枡席の座布団も片付けての清掃にちょっと感動。

大満足の娘。実はこれ、娘へのクリスマスプレゼントなのです。
とうとう、サンタクロ―スの秘密を知ってしまい去年は「サンタさんにお願いはしない」と
頑なに拒否。なのに親に請求がきたというわけです。高くないか、これ。






 

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| 日記 | 14:04 | comments(4) | trackbacks(0) |
徳島の夏
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3年ぶりに家族で徳島に帰省できました。 お盆期間に帰ることができたのは何年ぶりでしょうか。

徳島の特産、「スダチ」がおいしそうでした。
お刺身にギュッと絞ってワサビ醤油でいただくと爽やかな酸味が味を引き締めて更においしいのです。

他には、、、やっぱり阿波踊りでしょうか?
子どもたちは初めて 阿波踊りを体感することが出来ました。
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藍場浜演舞場は122m。賑わっています。
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有料演舞場の周りでもあちこちで ‘踊らにゃ そん そん’
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男踊りは豪快に俊敏に、迫力あります。
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あでやかな女踊り。なんて嬉しそうな笑顔でしょう。 IMG_2874.JPG
IMG_2881 - コピー.JPG
ちびっこも 大人顔負けの踊りを見せます。IMG_2937.JPG
ママに抱っこされての参加もOK!
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‘踊る阿呆に 見る阿呆‘ 
私的お気に入り踊り手発見!!! 右端の方。いいなぁ〜このノリ! IMG_2917.JPG
一風変わった阿波踊りも。「レレレのレ連」
そう、天才バカボンのレレレのおじさんスタイルの皆さん。竹ぼうきを持った方もいます。
踊りの途中「レレレのレ〜」と掛け声とともにポーズします。 おもしろい!
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にわか連。
‘同じ阿呆なら 踊らにゃ そん そん’
飛び入り(当日受付)で誰でも参加できます。
踊れなくったっていいんです。どんなスタイルでもいいんです。(貸出のはっぴあり)
みんなで楽しもう!!

「連」というのは踊りのチームの呼び方。
この日200連ほどが集まったとか。

徳島のあつい夏でした。


           ********* お ま け ************
‘阿呆‘繋がりで・・・・

近所の海水浴場に行きました。風が強くお天気も下り坂のようなので見るだけね、と。

見るだけじゃ物足りなくなって波打ち際で遊び始めました。
   だんだん、徐々に、少しずつ、、、エキサイトするのよね〜

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IMG_3058 - コピー.JPG
なんか楽しそう!
見てるだけじゃ、つまらない・・・私だって!!!
IMG_3065 - コピー.JPGphot by otto
 

| 日記 | 14:11 | comments(4) | trackbacks(0) |
大島旅行記 観光編
三原山を下りて 宿の方が岡田港まで迎えに来てくださいました。
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「ホテル赤門」
島流しになった源為朝の住居跡にたつホテル。

源泉かけながしの温泉で疲れを癒し、おいしい食事をいただきました。
スタッフの方の丁寧で細やかな心遣いが嬉しい宿でした。

2日目はレンタカーで島をぐるりと回りました。

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大島といえば ’椿’
「椿のトンネル」は強い日差しを遮り涼しい風が通り抜けていました。

大島周回道路から「月と砂漠ライン」にはいり 目指すは「裏砂漠」
国土地理院作製の地図において日本で唯一「砂漠」と表記されている場所。

駐車場から徒歩5分で裏砂漠につくらしい・・・実際10分ほどかかった・・。

その「裏砂漠」は・・・・

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なんにも 見えなぁぁぁぁぁいぃぃぃ〜!!!
5mほど先の次男が 亡霊のようにしか見えない! 笑うしかない!!!!

パンフレットでみた広がる大地。荒涼とした砂漠は一体どこ!!!
かなりの強風と戯れ、幻想的な霧の風景を楽しんで車に戻る。

周回道路を南下して
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「筆島」
見ようによっては人の顔にみえたり・・?

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「波浮港」
ちょうどお祭りで神輿の準備をされていました。

「波浮港見晴らし台」の向かいにある「波浮港見晴らし台休息所」でお昼ご飯。
小麦粉をアシタバジュースで練り、アシタバを揚げた天ぷらをいただきました。
うまッ!!  

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「地層切断面」通称「バウムクーヘン」。
道路建設(昭和28年)の際に偶然発見されたものです。
長さ630m高さ24m。約15.000年以上の間に繰り返し発生した大噴火による降下火砕物が堆積した地層。
草が生えているところが帯状にあります。
調べてみると 腐植土層に生えているようです。

この後、島をぶらぶら〜「アイシタバアイス」も食べ島を満喫。
行けるところはすべて行った!! そんなこんなで帰りの船の時間。 大島とお別れです。

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帰りはのんびり大型客船「橘丸」。次男の強い要望により・・。
後から出向した高速船が追い抜いて行きました。

気ぜわしい日常から離れてのんびりと島の休日を楽しめました。
また 訪れたい伊豆大島。人々のやさしさが心地よい伊豆大島でした。


  ********* お ま け *********

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去年の10月、台風による大規模な土石流災害が発生したのは記憶に新しいと思います。
当時はテレビでその様子を見守ることしかできませんでした。
9か月たった大島はどうなんだろう?最近報道されなくなった大島が気になっていました。

災害のあった場所を見ることができる近くに行きました。
流れ出した土砂は無くなっているように思えましたが、
壊れた家、営業できなくなったガソリンスタンド・・・傷痕はまだ残っていました。

どうぞ 一日も早い復興をと祈ります。



 

| 日記 | 14:30 | comments(4) | trackbacks(0) |

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