一緒に歩こう。
たくさんの楽しいこと探して。
出逢ったすべてに感謝!ありがとう。
そして また会おうね。
緑のうえで・・・
「アーうんざり!」と思いつつ始まった夏休み。

何がうんざりって 
  昼ご飯をちゃんと作らなきゃいけないとか
  家の中が騒がしいとか 
  昼間の私の時間がなくなる
  子供たちの予定に振り回される
  仕事に行っている間の留守番が心配
  冷蔵庫やパントリーのものが突如消失・・・・・・あげればキリがない!

けど、あと3日かぁと思ったら ちょっと寂しい。

月曜日の仕事の後、娘とお友達を連れて近所の公園に行ってきました。 (私、昼食を食べ忘れました)

気持ちいい♪.JPG

夏の太陽の陽射しでしたが、風は少しひんやり。 気持ちよかったです。

赤い実みーつけた.JPG

ヤマボウシの赤い実は「もう秋だよ。」って教えてくれているみたい。

つるりん。.JPG

エゴノキの果実。秋になると木の下に茶色の種子が落ちているのを見かけます。
果皮がしぼむように剥けて種子が残り、落下していました。
なんか 意外・・・。


さてさて、子供たちは事前に作ってきた紙飛行機を飛ばして遊んでいた・・・・はずなんだけどなぁ。

まわって、.JPG 
まわって・・.JPG
まわーるぅぅぅ〜♪.JPG


まわって まわって まわって まわって まわって まわって まわって まわって まわって まわるぅぅぅ〜♪

悲鳴に似た歓声と笑い声。 こういうのいいなぁ。

ところが、歓声でもなく笑い声でもない 悲鳴が!!
原因はこれ!

ごめんなさい.JPG

体長 10儷瓩あるバッタ。ショウリョウバッタでしょうか?
バッタが、驚いて「ごめんなさいっ!」って手をついて謝っている。

泣きたい・・・・!.JPG

クヌギの葉っぱの上では 「みないでぇぇ〜!!」と叫んでいるみたいな バッタが。
ツチイナゴの幼虫かな?

正面から見てみると・・・

うえーん!!.JPG

もう、大泣き。号泣!! してる。 

私もバッタはちょっと苦手。 

先日、『都立多摩動物園』の昆虫生態園で見つけたバッタは マジ怖かった!!
だって、こんな顔。

がはははー!!.JPG

ドクロみたいでしょ。


遠目には緑の芝の公園も 目線を落として虫目線になるといろんなものが見えてくる。
こんな ↓↓↓ 奴も。

わが名は「オメガ Ω」.JPG
  2cmに足りない尺取り虫くん。
  思いがけず 駿足?でビックリ。



| ひとりごと | 00:59 | comments(12) | trackbacks(0) |
ふたつの故郷
今年の春から私には故郷が二つになりました。

生まれ育ったところは何年か前の大災害で川に土砂が流れ込み
その後、大雨のたびに浸水の危険にさらされていました。

幸い実家はちょっと高台にあり、被害なく過ごしていましたが、
一帯の災害回避の工事に伴い移転せざるを得なくなりました。

ふるさと.JPG

山から見下ろすふるさとの様子。
東京の奥多摩の雰囲気に似ています。(もっと山深いかしら??)

通学路でした.JPG

この道を歩いたりスクールバスだったり、自転車でも通学しました。

父が子供のころに住んでいた家も同じ町にあり、
今も自家用に畑や茶畑、ゆずなどを作っています。半自給自足?
山のてっぺんのようなところです。

ななこのコレクション?.JPG

ぎょへぇぇ〜!!!
父の愛犬「ななこ」が山の中から見つけてきたそうです。
こんなものが置いてあっても さほど違和感がないのは この山の雰囲気のせいでしょう。


今の実家は、私が独身時代働いていた町。
商店街のおばちゃんやお世話になったおじさんの名前にさらに懐かしい思いがあります。

コウベを垂れる稲穂.JPG

田園風景が広がる。

命をつなぐ.JPG

羽ばたけ.JPG

夏の装い.JPG

田んぼの中を抜けると賑やかな通りがありますが、いろんな生き物植物に恵まれています。


近くには海水浴場も。

海を臨む.JPG                近くの山に登ってみました。
もちろん、子供たちと甥たちを連れて泳いできました。

忘れることのない場所。原点。帰る場所。
故郷が二つになりました。





| ひとりごと | 16:18 | comments(8) | trackbacks(0) |
徒然なるままに
なんだかなぁ・・・

夏休みにあっと言う間に突入。
あっれぇ〜と言う間に、夏祭り。
気がつくと一日が終わり、あたふたと 日々が過ぎていく。

こんなことじゃ もったいない!!


100円均一のお店で「繭玉」を見つけました。
指にかぶせて、お肌をマッサージするもののようです。

ピピピッピー!! 閃いちゃった。
さっそく買って帰りました。 で、こんなものを・・・

IMG_9444.JPG

作っちゃいました。
私が作ったのは、ブタちゃんと真ん中のウサギちゃん。
左端のウサギは娘が作りました。

これだけ作ったら、満足の私。
残りのまゆ玉で、娘が作ったのは、

IMG_9436.JPG

スヌーピーに見えますか?



さて、我が家で育てていたゴーヤが見事に育ってくれています。

IMG_9338.JPG

今年初めての挑戦だったのですが、なかなかの出来!!
初めての収穫は、

IMG_9353.JPG

から揚げにして頂きました。
収穫って、嬉しいものですね。

そうそう、「嬉しい」ことが。

先日の夕方、偶然に見つけたヤマトシジミの「プロポーズ」

すきだー!.JPG


 「好きだよぉ〜♡」と
  翅をブルブル震わせているオス。



すきだー!2.JPG

  「私もよ」という合図は何?



すきだー!3.JPG

  2羽は念願かなって、結ばれました。

  この後どうなっていくのか…
  興味深々のおばちゃんは
  見守り続けること20分。



もう!やってらんない!!とスーパーに行ってしまいました。
が、約30分後、帰ってきたら・・・まだいました。

お幸せに!!


カタバミに産卵をするというヤマトシジミ。
庭に生えているカタバミ・・・葉裏を確かめてしまいます。


| ひとりごと | 14:10 | comments(10) | trackbacks(0) |
癒してくれるもの。
随分、ご無沙汰しておりました。

運動会があったり、仕事が忙しかったり。
友達が動物病院を開院し、お祝いに行ったり。
そんなこんなのうちに、ショッキングなニュースがあったり・・・

生きているっていろんな事があるのだ。
大変なことなんだ。
と大袈裟に考えてしまったり。


本屋で何となく買った本。

IMG_4570.JPG

一気に読んでしまい、不覚にも涙が出てしまった。
これって、「情動性の涙」?
なんて第3者的に分析したり・・・何やってんだろ?私。


生きてるって苦しいこと。でも命あることのありがたさをかみ締める。
病むことの孤独。でも人は一人じゃないんだ。一人にしちゃいけないんだ。

何となく 今までウジウジ考えていたことが
霧が晴れるように消えていく・・・




久々の三連休(土曜日が仕事になることが多いので)
ウキウキしたのもつかの間。
息子らの中間テストの真っ最中。 何処にも出かけられないじゃん!!


三連休最後の今日は雨も上がって、快晴!!
娘と森林公園に出かけました。 
息子らに「勉強がんばんなさいねぇ〜」と手を振って。
       ↑友達に「それはダメでしょう」と言われるかも。


IMG_4472.JPG

もっと晴れていたら、丹沢山系の向こうに富士山が見えたはず。
残念。


IMG_4494.JPG

山を見ていたら
   「いつか ここにおいでよ〜。」
と言ってくれているよう。
   「行く!行く!絶対行くからぁ。」

山って、人の心が見えるのかしら?


そんな感傷に浸る母の前で・・・・

IMG_4481.JPG

まわる、まわる、娘。 しかも片手。

駆け回り、遊具で遊びまくり、笑い続けて疲れました。 なのに、
久しぶりにすっきりした気分。
肩こりの痛みもなくなっています。

「自然は大きなホスピタル」

どこかの製薬会社のコピーですが、深く納得。


IMG_4529.JPG


原っぱの真ん中の柿の木。
渋柿のようです。

カキ色の実を探すのが一苦労。
色付くのはこれからと いったところ。

「秋」は これから益々深まって楽しみもいっぱい。
また 頑張っていきまーす。


| ひとりごと | 23:23 | comments(16) | trackbacks(0) |
過ぎていく夏
約1ヶ月ぶりに雨が降った昨日。
あちこちで、また雨による災害が報じられています。
どうぞ 一日も早い復旧をと願っています。



昨日 雨音が大きくなり、なぜか鳥の鳴く声もしてきました。
外を見ると電線に20羽近くの鳥が止まっています。

「ムクドリ???」
鳴き声が違う。
「あ"ー!!!」


IMG_3612.JPG


IMG_3615.JPG


最近姿を見なくなり、とうとう渡りに旅立ったのだと思っていたら、、、
ツバメです。

羽づくろいしたり 電線の雨粒を飲んでいるようにも見えます。
羽をばたつかせている姿は、雨のシャワーを浴びて喜んでいるようです。

もうすぐ 長い旅に出るはず。
ゆっくり翼の手入れをしていきなさいね。



ツバメにとってどんな夏だった?


この夏、歴史的猛暑といわれながらも
結構外で遊んだような気がする。

IMG_2801.JPG

漁港の風景。

IMG_2787.JPG

海水浴も行ったね。
・・・もう少しかっこいい飛び込み方はできなかったのか!!
   他の写真見ても、みんな変な飛び込み方.遺伝か?誰の???



IMG_2823.JPG

早朝散歩の途中で見た風景。

何を感じるだろう。
子どもの頃、祖母は朝日に向って手を合わし、「ありがとうございました。」と。



暑い夏でしたが、それぞれに楽しめた夏でもあります。

「ありがとうございました。」





  

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| ひとりごと | 00:17 | comments(8) | trackbacks(0) |
11月も・・・
分かっていることなんだけれど、改めて考えると
今日で11月も終わり。
今年も残すところ後1ヶ月。

この一年やり残したことはないだろうか・・・・



今日 80歳過ぎのおばあさんと話をしていた時の事・・。

「この歳まで生きてきたけれど、この時期が一番 辛いの。」
「亡くなったってハガキ来るでしょ。(喪中ハガキのこと)独り置いていかれるようでね。」
「次は・・・って 考えると 怖いのよ。」

ひとり言のように つぶやき、時折 私を見て微笑まれる。
 
ひとり言は本音。弱音。
微笑みは強がり。そして否定。

安易に「だいじょうぶ!」と言えなくて・・。
「お元気のようですから、
 今までのように ゆっくりお過ごしくださいね。」

おばあさんの強がりを受け入れよう。
否定したことを褒めよう。

「生きる」ことって無限じゃないんだ。
分かっているけれど 忘れていたこと。
おばあさんに教わりました。



時々 当たり前のことをちょっと考えてみることも
忘れ物はないかと振り返ってみることも 大事なことかもしれない。



思い出せない・・・うぐぐっっ!


先日、道端の草むらで咲いている紅い小さな花を見つけました。

ん??
ベニバナボロギク??
いや、違う。
花が下を向いて垂れていないし、葉っぱも違う。
なんだろう???

写真を撮ってしばらく悩む日々。
ふっと 思い出しました。
以前読んだ本に載っていた花ではないか!?
記憶というものは 曖昧で 気まぐれ。
ある日突然、 何の前触れもなく 目覚める。

「カカリア」。別名「ベニニガナ」「エミリア」「エフデギク」「タッセルフラワー」
一年草。

思い出せてすっきり。














| ひとりごと | 16:24 | comments(6) | trackbacks(0) |
ぼんやり眺めて・・・。
茜空


夕方 西の空が茜色に染まっていました。
西から東の空へ、回れ右をすると
東の空は 桃色ににじんでいます。

どちらの空ももう、秋色。
高いところの雲までも 秋色に染められて・・・。


ゆっくり ゆっくり変化していく空。
時間の経過を感じます。

この空はこの瞬間しか見ることができない。
この時間はここにしか存在しない。
自分は何をするべきなのか?
自分にできることは何か?

忘れがちなのですが、自分に問いかけています。
時間を大切にしたいから。




移り変わる空を見ていたら、娘が「きれい!!」と。
娘の指差すほうを見ると 綿毛のたんぽぽ。
沈んでいく太陽の色に薄化粧。


今日一日に感謝。


「タンポポも夕焼けをみているのかな?」




最近 我が家に楽しい仲間が加わりました。

「メダカ」と「ドジョウ」です。
メダカは夏から飼い始めました。


水槽の中に変化を求めて 「ドジョウ」を新しく迎えることにしました。


癒されます。

「スジシマドジョウ」です。
水槽の底に落ちた餌を食べます。
メダカの食べ残しです。 ・・・・ごめん(;;)ちゃんと君達の好きなものもあげるから。

普段は底にいますが、時々水面に向かって泳ぎます。
まるで龍が天に昇っていくように見えます。

ゆ〜ら、ゆ〜ら 泳ぐ姿はずっと見ていてもあきません。
自分も流されて、時には、流れに逆らって自由に生きていけたら。


が、メダカもドジョウものんびり過ごしているわけではなさそうです。
絶えずヒレを動かし、えらを働かせ、餌を求めて、周りの環境に神経をとぎすまし・・・。

限られた水槽の中でも 必死に生きています。



自分に与えられた運命というものがあるのならば、
それはいったい何なのだろう??



ぼんやり眺めながら考える「自分という人間」。









| ひとりごと | 00:35 | comments(8) | trackbacks(0) |
星空に願い事を・・・
今日は 七夕様☆

今のところ空は晴れています。



7月7日の空


久々の晴れ間なんじゃないかなぁ?



毎年 飾っていた笹飾りは今年はありません。
笹を手に入れるのが難しくなってきました。

昨日娘とお友達を遊びに連れて行った子供センターで
短冊に願い事を書きました。

子供達の純粋でストレートな願い事に微笑まずにはいられませんでした。


一昨年娘が書いた願い事が、
      『おみやげを ください』

      
確かに願い事ですが、クリスマスとごちゃ混ぜ・・・   母の心は複雑


慌てて童話集を読み聞かせ、七夕に願い事するようになった事を話したのでした。

子供達の願いが叶いますように・・・。
催涙雨となりませんように・・・。(催涙雨=七夕の夜に降る雨)








庭の隅っこに植えてあるカスミソウが満開になりました。


カスミソウ


娘とお花摘み。
細い枝が絡み合っているのを丁寧に解いて 1本ずつ切っていきます。
教えなくてもちゃんとそうやっている 娘。
いつの間にかできるようになっています。

切った花は家のあちらこちらに飾りました。



雨の恵みを受けて 実るものも・・・。


唐辛子


唐辛子。
赤く色づいたら収穫です。



オリーブ


オリーブは今年も僅かですが実をつけています。
大型のコンテナで育てているのですが、
多分オリーブにとっては窮屈になっていると思います。

が、オリーブを植えるスペースがなくて・・・・。
もう少し窮屈なコンテナで我慢してもらいましょう。




今夜は 夜空を見上げて 願い事を・・・
何をお願いしましょうか?

  家族の健康
  みんなの幸せ
  世界の平和


スケールが大きくなっていきます。笑^^




もう少ししたら 梅雨も明けるはず・・・。
暑い夏との格闘です。



















| ひとりごと | 15:14 | comments(6) | trackbacks(0) |
ひびき
先日行った公園でのこと・・・・               (写真はコンパクトデジタルカメラにて)
                   





若い緑の葉に覆われて散策路が気持ちいい。
すうっと深呼吸してみる・・・
体に新鮮な空気がはいって行くのを実感。



この公園には『ばら広場』があります。
320種 約700株の薔薇がボランティアの方達の手で大切に美しく育てられています。

花盛りにはちょっと早かったようで まだ固い蕾のものが多かったです。
早咲きの薔薇がいくつかチラホラ・・・・



《HT 高雄》

HT 高雄

明るい黄色が目を引きます。



《スヴェニールドゥ・アンネフランク》

スヴェニールドゥ・アンネフランク


アンネフランク・・あのアンネの日記のアンネフランクです。
近くにこんな説明書きがありました。

『第二次世界大戦中ナチスの迫害を受けながらも平和を願い最後まで希望を捨てず
戦争の犠牲となったアンネフランクの生き方に感動した、ベルギーの薔薇の育成家・デルホルヘ氏が
1955年に作出した薔薇に名付けたのが「アンネの形見」です。
1960年に発表後平和を望む世界の人々により各地に広がりました。
日本には兵庫県西宮市の聖イエス教会と東京都の杉並区立高井戸中学校に
1976年アンネの父オットー氏により贈呈されました。
しかし、デルホルヘ氏がこの薔薇を金銭で取引することを禁じたため市場に出回らなくなり
ふるさとベルギーでは絶滅し、日本から苗を取り寄せ再び広がりました。

花は中輪。開花が進むにしいたがいオレンジ、ピンク、赤へと変化が楽しめます。』


アンネフランクの人生とこの薔薇のこれまでのストーリーに重なるものがあり、
何か不憫な思いが残りました。


《CL アルティシモ》

CL アルティシモ

つるバラでオベリスクに誘引されていました。
見上げて 赤い色にうっとり。

不意に声をかけられました。
70歳前後のご婦人。
ばらを育てているらしく、消毒や剪定のお話をしばらくしました。
今日は 娘さんがお花好きのおかあさまの為にここを探してくれたとか・・・

「お花を見に来たけど早かったようね。でもこうして素敵な出会いがあっただけでもネ。良かったわ」

嬉しい一言でした。



バラ広場から運動広場に来ると この季節のお花が満開でした。

《ふじ》

藤棚

藤棚の下でくつろぐおばあさん。
おばあさんの視線の先には中学生くらいの男の子。
お孫さんのようでした。

2人でここにやってきて男の子は少し離れたところでボールを蹴っていました。
暖かく見守るおばあさん。
「暑くないか」 「椅子は硬くないか」 「お茶は飲んだか?水分取らなきゃ」と気遣う男の子。
中学生くらいの男の子のイメージしていた言葉とギャップありすぎ。

近くにいて耳に入ってくる優しい一言一言が胸に響いてきました。




数時間のうちに こんなにいろいろなことに心が動かされました。

人を思う心が言葉になって心に響くのだと、感動があるのだと思います。
5月のすがすがしい空気がいまの私の心を映しているようでした。


























| ひとりごと | 23:41 | comments(4) | trackbacks(0) |
‘春’にむかって
ふと気が付けば もう2月も3分の2が終わっています。
早いなぁ。

『2月は逃げる、3月は去る』

2月に入ると まだ先の事と思っていた新年度のことなどが気になりはじめました。
今ちょうど 小学校のPTAも来年度(4月から)の引継ぎや申し送りなどの
まとめの作業をしています。
一応、頼りないけどPTAの役員なので 頑張ってまとめの資料作っています。  ふぅ〜!


個人的な事といえば 娘が新一年生になるので、その準備。
といっても 今の所ランドセルの注文しかしてません。
(いつランドセルは届くのでしょうか???

そろそろ そろえていかねば・・・。



《バイモユリ》
バイモユり

私の好きなユリ科の花。
上品で 静かに 控えめに 清楚に 優しい・・・そんなイメージが好きな理由なのかも。
このイメージ、、、どれも私には当てはまりません  残念ながら・・・


バイモユリ



今日、娘の幼稚園の発表会でした。
一年間の総まとめです。 年長組にとっては2年間(年中から入園の子)、3年間の成果を
発表する場でもあります。

合唱、合奏、表現活動、、、

どの子もしっかり自分の持てる力を発揮していました。

見ていて目頭が熱くなります。
カメラを持っていたことを忘れ、子供達の力に感動していました。
               ・・・・記憶にしっかり残しました。


娘の幼稚園では この行事が終わればもう、卒園に向かっていきます。
    また涙腺がゆるゆる〜。涙腺崩壊!!  (ToT) (TOT) (T0T)



暖かなお日様と 冷たい空気と入り混じる春です。
嬉しい春、ちょっと寂しさも感じる春。

寂しさは将来への希望。
嬉しさは未来への夢。

希望いっぱい、夢いっぱいの春です。

‘春’に向かって歩いていくことでしょう。











| ひとりごと | 22:43 | comments(4) | trackbacks(0) |

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